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某公立大学に通う2年生、景子と言います。私は今、カフェでバイトをする傍ら出会い系で割り切りをして学費と生活費を稼いでいます。割り切りとはつまり、男性とエッチをしてお小遣いを貰うということ。だから中にはこんな私を軽蔑したり白い目で見たりする人も多いと思います。事実この事は両親にも仲の良い友人にも話したことはありません。もしも周りの人に知られでもしたら間違いなく反対され今すぐに辞めさせられてしまうでしょう。そんなことになったら私、せっかく入学した大学を中退せざるを得ない状況になってしまうから今後も誰かに話すつもりはありません。だけど世の中には私と同じように困っている女子大生がたくさんいるんじゃないかと思い、その人たちの生活に少しでも役に立てればと今回は私の体験談を話してみることにしました。

 

私の父親はかつて人並み以上の収入があるエリートサラリーマンでしたので欲しいものは何でも手に入る、何不自由のない生活をさせてもらっていました。しかし私が高校3年生の時、突然リストラに遭い生活は激変。高級住宅地にあった一軒家を売り払い築40年近いアパートに移り住み、その日食べるものにも困る日々を送ることになってしまいました。そうなる以前は当然大学に進学できると思っていた私も家計が困窮しているのを察し一時は進学を諦め就職しようと考えるようになりました。しかし進学の夢をどうしても諦めることが出来ず、自分で学費を稼ぐことを条件に今の公立大学に入学したわけです。

 

入学してから最初の1年間はカフェのバイト代だけで何とか凌ぐことが出来ました。だけど2年生になるとゼミやサークルも忙しくなりバイトに費やす時間は激減。自ずと収入も少なくなってしまいました。マズイ、このままではせっかく入った大学も退学せざるを得ない…そう思っていた時、バイト仲間の凛子から割り切りで稼いでみたらどうかと提案されたのがきっかけで男性とエッチをしお金を稼ぐようになりました。もちろん最初は抵抗があったけど実際にやってみるとそう悪いものではなく、今では割り切りの相場以上の稼ぎを得ることが出来るようになったのでやってみて良かったなと思っています。生活に困っている女の子は是非私の真似をしてみてほしいです。

 

 

[プロフィール]
名前:景子
性別:女性
年齢:20歳
職業:女子大生(カフェでアルバイト)

 

某公立大学に通う2年生。高校3年生の時に父親がリストラに遭い生活が困窮。家計を助けるため高校卒業と同時に就職しようと考えていたが、大学進学を諦めきれず自分で学費を稼ぐことを条件に公立大学に進学。入学して1年間はアルバイトを必死にこなし何とか凌いできたが、サークルやゼミなども忙しくなりバイトをする時間も収入も激減。このままでは中退せざるを得ないというところまで来た時、バイト仲間の凛子から割り切りで稼いだらどうかと持ち掛けられる。不安もあったが簡単に稼げるならとの思いで凛子から詳しい事を教わり割り切りを始める。